記念の銘板や時計 世界の青春伝える“遺構”とは 須磨 – 神戸新聞

記念の銘板や時計 世界の青春伝える“遺構”とは 須磨  神戸新聞

開場から34年を迎えたユニバー記念競技場(神戸市須磨区緑台)。こけら落としとなったあの世界大会について、改めて調べてみた-。(村上晃宏) 1985(昭和60)